作家ものの器たち
最近久しぶりに器を購入しました。
作家ものの器で、日常づかいにガンガン使えるものを選びました。
こちらは粉引きの平皿で、シンプルで何にでも合いそうな感じが気に入り買いました。
赤根さんという作家さんだそうでいろんな場面で活躍しそうです。
こちらのタコ唐草のひし鉢は宗山窯というところのものだそうで、和風な感じに惹かれました。
和食だけでなく多国籍な料理にもいいかもしれません。
こちらのかいらぎ鉢は兵山窯のものだそうで独特な模様?が気に入りました。
これもシンプルな料理などに合いそうです。
そして、私たち夫婦の恩人の方から頂いた下仁田焼きの器もなかなか素敵です。
まず小皿が三種類。
どれも土の素朴な感じが全面に出ていて日常使いにピッタリです。
そしてこちらの大皿がまた素晴らしいです。
大きさの割には軽く、中が空洞になってるような感じを受けます。果たして本当のところはどんな作りなのでしょうか??
これも恩人の方から頂いた、沖縄のやちむん焼きになります。
これも大皿で、うちでは早速イトヨリを丸々一尾使ったアクアパッツアをこのやちむん焼きに盛り付けました。力強い作品なので料理もなかなか映えるものでした。
どの器も縁あってやってきたので大事に使って行きたいなと思います。
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